子どもたちに大きな夢を!
広報委員長レポート
企画委員
編集後記
脳疲労を知っていますか?
私幼だより トップ
●「春は名のみの風の寒さよ」と口ずさむ時が来ました。この一年のなんと忙しい日々だったろうか。少子化対策交付金で始まり、コンピューター研修でもがき、向こう側からやってくる玉を打ち返すことでやっとでした。願わくば、来年度はもっとじっくり歩んでみたい。
M・W
●和気あいあいの中、アッと言う間の一年間でした。広報委員メンバー全員の皆様が心温かく、各自の個性が充分発揮されたユニークな新聞構成になったのではないかと自負しております。初めての経験で有意義な活動をさせて頂いたことを感謝申し上げます。
K・N
●
二年間、広報委員として、原点をみつめて、がんばって行こうと思います。 よろしく御願い申し上げます。
M・S
●誰が言ったか知らないが、「一月は行く」、「二月は逃げる」、「三月は去る」の如く、今年度もあとわずかである。時間の速さと同じく、社会も瞬間的に情報を伝えるインターネット時代、だが、まだ、パソコンに操られている私。時代と現実はまだ遠い。
E・S
●今こころにゆとりがないあなた…
毎日が忙しくストレスがたまっているあなた…
イライラしてなにかにむかついているあなた…
菊田まり子著者「いつでも会える」を読んで見て下さい。絵を見てるだけでも、とても心地良くなれるはず ・・・ ぜひ、おすすめ!
H・N
●最近「まちづくり」という言葉をよく耳にするようになりました。地域の人とお互い助け合い、関わりあい潤っていけたらと思います。
お年寄りの方と交流したり、学校とつながりを持ったり、お店を見学させていただいたり。こちらが潤ってばかり?ですね。
M・K
●ネパール児童教育振興会に募金をした関係で、ネパールに興味が湧いてきた。
ネパールが舞台の映画「キャラバン」も見に行った。来年度は、募金で建設された小学校を取材に行けたらいいなと思っている。取材費出してもらえるかな。無理だよね。
E・K
●広報委員になって早や一年。委員にはこの道ウン十年のベテラン園長や、二代目や四〇代の若手、大学教授やシスター、牧師と園長を兼ねる方等バラエティー豊かです。それぞれに得意分野があって、毎回楽しく作業できました。皆さん、来年度もよろしく。
TSK